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オフィス内の環境

オフィス内および周辺の環境

【仕事場】
@西:私室。南向きの2階。夏は暑く冬は暖かい。寝室も兼ねているので、オンオフのスイッチ切替に工夫が必要。

@東:リビングルームの一角。北東角部屋の4階。気密性の高いマンションで床暖房もあるため、冬の寒さは気にならない。
振り返ればテレビやゲームがあるため、誘惑に負けない強い心が必要(笑)。

オンオフのスイッチの切り替えには、以前は普通の腕時計、今はスマートウォッチを使用。
「時計バンドを巻いている間は仕事!」という自己暗示をかけているつもり。
それなりに効果はあると思う。というか、そう思い込んでいる。


【電話・FAX】
@西:ともにあり。本社は実家の一部を間借りする形であるため、自宅と兼用。今のところそれで問題なし。
「このご時世にFAXなんて・・・」とも思うが、PCに不慣れなお客さんのために時々使用。

@東:なし。携帯電話のみ。
一部クライアントとは”Chatwork”アプリでコンタクト。Skypeは最近使っていない。
FAX案件は西オフィスの社員に代行してもらう。あるいは自分でコンビニから送信。


【インターネット】
両オフィスともに光回線を敷設。無線LANで問題なし。
ただし電子レンジ使用時には接続が途切れがちなので、大容量ファイル転送中は要注意。
最近の無線LANルーターはレンジの周波数帯と干渉しない製品もあると聞くので、買い替えも視野に。


【参考文献】
ほとんどの書籍は西オフィスに常置。
頻繁に参照する書籍は2冊購入し、まず裁断してスキャンしPDF化(いわゆる自炊)。
それを全ての仕事用PCとクラウドに保存。
裁断した本は2穴パンチで穴を開け、ファイルに綴じて東オフィスで保存・閲覧。

裁断に際して余白を多めに残さないと、パンチで開けた穴で文字が読めなくなる事も・・・。
そんな時はPDF版を確認。手間ではあるが頻繁に起こる事でもないので、そこは割り切る。

本は机上に広げて参照することが多いので、1冊しかない本はあまり自炊しない。


【経理その他重要書類】
すべて本社(西オフィス)に常置。


【気分転換法】
在宅勤務できる仕事を選んだくせに、家にずっと居続けるのが苦痛になる性格。
そのため午後の2時間ほどを近所の喫茶店やファミレスで仕事。
近所と言っても車で10分は走る。
1台の車を家族3名でシェアしているため、車がない時は諦めて家で仕事。
あるいは1時間に1, 2本のバスで街に出る。

@東:徒歩10分圏内にある図書館やカフェ、ファミレスで仕事。
外に出られない時は、飼っている2匹のフェレットと遊ぶ。

両オフィス共通:
近所のウォーキングやランニング。
それと自宅での筋トレ。ただしサボりがちなので、インストラクターのつくジムを検討中。
健康寿命を伸ばして楽しく生きるためにも筋トレは必要。
あるいはピラティスも検討中。腰痛持ちなので、こちらの方がいいかも。

SNSはほどほどに。仕事中は絶対に開かない。
FacebookやTwitterは少し遡って見る程度。
Facebookの仕事関係グループとメッセンジャー、TwitterのDMのみ、新規投稿があったらメールで通知するよう設定。
FBグループの通知は、有益なトピックと判断したら休憩時間にチェック。
Instagramは基本1日1投稿。主にフェレット写真を楽しみにしている方向け。
mixiは・・・ここでしか連絡を取れない友人も数名いるので、たまに思い出したようにログイン。

あとはライフログも兼ねた本ブログの更新。あくまで気分転換の範囲内で。

両拠点の作業環境

西オフィス@静岡本社、東オフィス@東京間の移動時に携行する物

・13インチMacBook Air
  13インチ
  CPU: Core i5デュアルコア
  メモリ; 8GB
  SSD: 128GB + 128GB SDカード (TranscendのMBA専用モデル)
  OS: Windows 8.1(仕事用)、Mac OS Sierra(個人用、ほとんど使わず)
・MBAのACアダプター
・タブレット: iPad Air 128GB(9.7インチ)
・電子辞書: SII製 DAYFILER DF-X9001
・Apple Watchの充電器
・モバイルバッテリー

・法人用エクスプレスカードとSuica
・デジタルカメラ (Canon Powershot G7X Mark2)
・名刺入れ
・折り畳み傘

こんな感じです。
これらを機内持込サイズのキャリーバッグに詰めていますが、これで容量の半分以下。
残り半分以上は仕事の書類や資料、参考文献です。

予備機として以下3点を本社に置いてあります。

・PC: 東芝dynabook(Win7搭載、12インチ、4GBメモリ、500GB HDD)
     動作がもっさりし過ぎなので、MacBook Airの追加購入を検討中。
・電子辞書: SII製 SR-G9003

・個人用PC: Mac mini(16GBメモリ、1TB HDD)
  Logophileを搭載し、翻訳マシンとしても稼働可能(たまにしか使わない)
  入力デバイスはMagicTrackpadとロジクールG602(11ボタン)



各オフィスの環境

【外付けディスプレイ】
@西: 三菱 23インチ+17インチ正方形
@東: 三菱 27インチ

・13インチMacBook Air: サブディスプレイとして使用。
・9.7インチiPad: メールや資料表示用として使用。(アプリ"Duet Display"でPCと接続)

【外付けキーボード&マウス】
両オフィスに常備
・東プレ Realforce(テンキー無し、静音タイプ)
・ロジクール G600(20ボタン)

【プリンター】
@西: EPSON PX-1700F サイズも存在感も大きいが何かと便利な複合機
@東: EPSON EP-777A 量販店にあったA4両面印刷対応な当時の最安モデル

【スキャナー】
@西: Scansnap s1500 資料の大量スキャンおよび書籍の自炊用。
@東: Scansnap s1100(Amazonで購入したAdobe Acrobat同梱モデル)「とりあえずスキャン」用

【お知らせ】ブログをリニューアル

長らく放置していたブログのタイトルを変更しました。
きっかけは『Discover Japan』などの移住特集を読んだことと、「デュアルライフの知恵と経験をブログネタにしたら?」という友人のアドバイスです。
それらを受けて、かれこれ5年ほど続けている二重拠点生活の記録を残しておこうと思いました。

現在は本社のある静岡西部と東京を1週間から10日おきに行き来しています。
東西オフィスのPC環境、辞書環境、身の回りの家電、服の揃え方や買い物の仕方などについて書き留めていこうと思います。

【電子辞書】PASORAMAが起動しない時にやる事

プロの翻訳者に有益な電子辞書といえば、セイコーインスツル製のDAYFILERシリーズ。
自分が使っている機種はこれ。
http://www.sii.co.jp/cp/products/english/dfx9001/index.html
技術系コンサルティング会社に在籍していることもあり、社内技術文書・その他ビジネス文書を訳す際に使用しています。
リーガル系の辞書は搭載されていませんが、自身の専門である法務翻訳をする際にも各種大辞典を必ず参照しています。


Windows PCとUSBケーブルで接続すると、専用ブラウザが立ち上がり、PC上で串刺し検索ができます。
操作にやや難があるものの、日々の業務には欠かせないツールです。
ただし上記「やや難」というのが接続・起動に関わるもので、こいつが曲者・・・


あくまで私個人のケースですが、少しでも参考になれば幸いです。

PASORAMAが起動しない状態は、以下のような時に起こるようです。

①USBケーブルとの相性が悪い
 どうやら相性というものがあるらしい。これが悪いとPASORAMAを認識してくれない。
 なので、余っているケーブルがあったら、試してみるのが吉。

②【スリープ状態から復帰後】
 スリープ状態に入ると、その時点で一旦PCとDAYFILERの接続が遮断される。

③【DAYFILERを久々に起動させる時】
 PC本体のスリープ状態が長いと、DAYFILERの電源がそのもの切れる。

②③いずれの状態でも、放っておくだけでは起動しません。
そこで、少しの間USB給電状態にして本体の電源をオンに。それからケーブルを抜いて繋ぎ直すと、パソラマが起動します。


スリープの度に接続が切れるのは、とにかく面倒くさいです。(-_-)
良い解決策があるのかもしれませんので、PCに習熟した翻訳者の友人知人と会った時に聞いてみるようにします。



【オフィス環境】手放せないフットレスト


年初にAmazonで購入しました。
本社オフィスで机に向かう際には、いつもこれを使っています。

サンワサプライ MR-FR2 エルゴノミクスフットレスト

当時の価格は2,000円未満。
大腿部を圧迫しないので、自然な姿勢を保つことができます。

感想は以下の通りです。

・角度を固定できない。
・裏を返せば、足首を動かして自由に角度調整できる。
・樹脂製のものは、固定できないタイプが多い。
・スリッパの底の材質によっては滑りやすい。
・かと言って靴下で乗ると、これまた滑りやすい。
・夏場なら裸足で乗るのが正解かも。
・みぞにホコリがたまりやすいので、たまに掃除機のブラシで吸い取るべし。


大腿部の血流が悪いと、寿命に直結すると言われているそうです。
なので、フットレストを使って少しでも快適なオフィス環境の構築をオススメします。


もし可動式の製品が合わないなら、角度を確実に固定できる三角形ウレタンマットがいいかもしれません。
ただしホコリが付きやすそうなので、頻繁に掃除・手入れする必要がありそうです。
どちらがいいかは好みでしょうね。




【Running】朝ランを習慣化するには?


最近、友人からこんな質問を受けました。
「毎朝の運動を習慣づけるには、どうしたらいい?」

自分の経験に照らして言うと、一番お手軽なのがこれ。
「徒歩5〜10分程度の距離にあるコンビニに向けて、毎朝散歩に出かける。」

そのための準備は以下の通りです。





●就寝前にこれらを枕元に用意

 ・ウォーキングorランニング用ウェア(短時間の散歩程度なら普段着でもOK.)
 ・コンパクトな財布を入れたヒップバッグ
 ・携帯音楽プレーヤー

●水またはスポーツドリンクを携帯(夏は必需品)
  自分は水と適量2分の1程度の粉末状スポーツドリンクとを混合

●必ずログ(記録)を残す

 ・"Run Keeper”等のスマートフォンアプリが便利
 ・アナログ派には手帳に運動時間、コースなどをメモ
 ・運動した事実が数字に表れるガジェットを装着(NikeのFuelbandなど)
  普通の歩数計でもOK.


●最初は散歩から始めて、徐々に時間を延ばしていく
  あるいは徐々にランニングへと移行する

●運動中にやること

 ・ポッドキャストで耳から情報を入れるか、音楽を聴く
 ・iPhone付属のリモコン付きイヤフォンは便利
  - 耳から外れにくい
  - カナル型でないため遮音性は低いが・・・
          耳を完全にふさがないため、車の接近に気付きやすい【重要】

●帰宅後はシャワーを浴びにバスルームへ直行、朝の洗顔とひげ剃りをまとめて済ませる





習慣化初期段階において、重要なのはとにかく続けること。
気分が乗らなくとも、とにかく外には出る。
近所をちょっと歩いてくるだけでも良いと思います。

雨の日はどうするかという問題もあります。
その際には傘をさしてのコンビニ往復でもいいです。

ちなみに自分はジムに行き、ランニング用のマシンに乗るようにしています。
回数券で利用できるジムがあるからです。

スポーツジムと言うと月額会員プランの所が多いでしょう。
月ごとの会員になってしまうのもいいかもしれません。
もし幸運にも利用毎に支払えるジムが近場にあるなら、そこを利用しない手はありません。




【落語会】 立川晴の輔 独演会

20140923晴の輔



友人が住職を務める真言宗寺院で、落語会が開催されます。
出演は立川晴の輔さん。
あの立川志の輔師匠のお弟子さんです。
先日、真打に昇進されました。


【日時】 9月23日(火) 秋分の日
【開場】 15:30
【開演】 16:00
【場所】 鎌田山 医王寺(静岡県磐田市)
アクセス(Google Map)
【木戸銭】 2,500円


話題の落語家の噺が、2,500円と格安です。

医王寺には、小堀遠州の手によると伝えられる庭園もあります。
作庭の名人として知られており、一見の価値ありです。
是非お越しください。

ご予約はこちらまで: 医王寺 0538-32-8710
チケットぴあやローソンチケット、イープラスなどでも取り扱っています。

【電子書籍】Kindle Paperwhiteを2週間使ってみた


Kindle Paperwhiteを買った理由は3つあります。

1.iPad等のKindleアプリと同期できるため、どの端末からでも同ページから読書を再開できるから。

2.洋書リーディングとの相性が良いから。分からない単語が出てきたら、内蔵辞書で調べられる。その語句を単語帳に登録することもできる。

3.自分で裁断&スキャンした大量の本(いわゆる自炊本)を格納していたSony Readerの動作が不安定化したから。フリーズして強制再起動させられる事が多くなり、このストレスを避けたいので。


今回は3点目にスポットを当てたレビューです。

まず自炊本を転送するにあたっては、Kindleフォーマット (MOBI) に変換するために “
Calibre” を使います。Macユーザーなので。
Windowsユーザーなら “Chain LP” というソフトもあります。


MOBIファイルに変換すると、圧倒的に読みやすくなります。
PDFの状態では薄くかすれていた文字も、読みやすい濃度になっています。


ただし注意点もあります。
CalibreでMOBIフォーマットに変換すると、図表は大抵ずれます。
活字オンリー本なら問題ありません。
図表入りの自炊本は、PDFのままクラウド経由で直接送信するのが良さそうです。
http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=200767340

この点において、自炊本との相性は良いとは言えません。


それと、Calibre経由でKindleに送信する際には、USBケーブルが必要です。
Wi-Fiでのケーブルレス転送というわけにはいきません。


以下、実際にKindle PWへ格納した自炊本です。
いずれも仕事柄たまに読み返す本です。

・本田勝一『日本語の作文技術』 7MB (PDF) → 97MB (MOBI)
・マーク・ピーターセン『日本人の英語』 3MB (PDF) → 51MB (MOBI)

こんなに容量が増えるのか!と驚きました。
(・・・ここまで書いて、PDF化の際にAcrobat Readerで容量をかなり圧縮した事を思い出しました。オリジナルサイズは倍以上あったはずなので、そのぶん大きな驚きがあったのだと思います。)

最新型Kindle PWの内部ストレージは4GBです。

だいぶ増えたとはいえ、大量の自炊本を持ち運ぶには適していません。
そこで、必要に応じてデータ入れ替えた方がいいと思います。


そうは言っても、冒頭に挙げた3つのメリットはかなり大きいです。自炊本の扱いに多少手はかかるものの、「最高の読書体験」という売り文句は間違いのないところです。




【翻訳セミナー】IJET25 齋藤ウィリアム浩幸さんのセッション


先日参加したIJET25では、素晴らしい学びの機会が多々ありました。中でもこのセッションは個人的には大当たりでした。
大まかな流れについては、画竜点睛さん(
@Garyou_Tebsei) がTogetterにまとめてくださいました。
http://togetter.com/li/686329
ざっくりとした感想を以下に挙げていきます。

--
・好きなことをしながらお金儲けが可能である事を、子ども時代の教育で自ら学び取る過程が興味深かった。その事の重要さを確認。次世代への教育のヒントがあった。

・当時はとにかく高価だったパソコンを分解し、その後組み立てられなくて怒られたエピソードも面白かった。ラジカセで同じことをやった自分の小学生時代を思い出し、思わず笑ってしまった。

・中国人外国語話者が、それぞれの母国語の人数(アメリカ人、ドイツ人、日本人)を上回った話は初耳だった。
 新鮮な驚き。物事の視点を変えて見るトレーニングが、自分にはまだまだ足りない。

・"Machine Age 2.0" の話。通翻業界にどう影響するかについて考えさせられた。

・"Singularity"(技術的特異点)の話は刺激的だった。AI(人工知能)進化スピードの速さは知っていたが、CPUが人間の脳を越えた後の世界に何が起こるのか?という話。
 想像だにしない世界が待ち構えているのだなと感じた。

・人間は情報のキュレーションで差別化を図らないといけない。例として"Paris Hilton”。その意味するところはゴシップ・クイーンか?、それともパリのヒルトンホテルか? どちらの情報が求められているかを、その文脈から判断するのは人間の仕事。
 やはり、こういった部分に活路を見出していくしかないのだと強く思った。

・翻訳の場合、成果物にプラスアルファの付加価値を乗せてもらえると助かるとの事。
 同感。自分もそこを目指すべきと考えている。そのためには常にinnovativeであらんとする事を忘れないようにしないといけない。

--
このセッションには他には無い価値がありました。 通常の業界のセミナーでは会えない方ですし、それに自分ひいては業界の先行きを占う上でも、良い指針となるものでした。
招聘に尽力された主催者の皆さんに感謝しています。


【翻訳セミナー】 IJET25に参加


6月21,22の2日間は、IJET25(第25回 英日・日英翻訳国際会議 東京大会)に参加してきました。初参加です。
会場は東京ビッグサイトで、参加者は600名ほど。過去最大規模での開催とのことでした。
以下、参加したセッション一覧です。

<1日目>

【基調講演】

講演者は連ドラ「花子とアン」の原作者である村岡恵理さん。
私は連ドラも原作も読んでません。おまけに今回の講演のための予習も一切なしという体たらくですが・・・。

聴きに行ってよかったです。相変わらず連ドラに対する関心はないですが、翻訳家「村岡花子」の生涯には興味が湧いてきました。
内容もさることながら、講演者の話し方が素晴らしかったです。演壇に立って、そこから動かないスタイルでしたが、声のトーンや話し方、聴衆を飽きさせないよう所々にユーモアを交えた話の組み立て方が上手いなと思いました。


【翻訳業界の未来とそのなかで翻訳者が取りうる道 井口耕二】


【ダボス会議の「ヤング・グローバル・リーダー」とともに考える! 世界で生き残るために翻訳者がとるべきコラボ レーション戦略  齋藤ウィリアム浩幸】


【日本語法律関係文書の英訳に役立つ『立法』の知識 鈴木將文】
 途中入場

<2日目>

【ブログから出版へ 〜40歳からの無名サラリーマンのブランディング〜 立花岳志】


【Hands-on JATTOOLS Workshop】


【翻訳者・通訳者のための資産形成入門 ~コツコツ投資で未来を拓こう~ 竹川美奈子】


【Stop typing and start talking: Dragon speech recognition software Peter Mahoney, 馬場道生】
 途中退出

 途中入場
【日本語ビジネス・コミュニケーション 〜顧客、翻訳会社に日本語で上手にアプローチする方法〜 石川正志】


【英文契約書の読み方、書き方、訳し方を修得するにはどうすれば良いか? ~「ライセンス契約」「販売店契約」「合弁事業契約」を中心に~ 山本孝夫】


--
今回の反省点は名刺です。
Twitter上で繋がっている方に、仕事の名刺をお渡ししてもピンとこないようです。
手持ちのスマートフォンでTwitterのプロフィールページを見せたら、「あ、たくはちさんですか!」と何度言われたことか・・・。
Twitter名刺を用意しないのなら、せめてアイコンのシールを名札に貼っておくべきでした。

それにしても素晴らしいイベントでした。
主催者の皆さん、ありがとうございました。


Appendix

プロフィール

たくはち

Author:たくはち
静岡本社と東京オフィスとを7日〜10日ごとに移動する生活。
職業は半フリーランスな社内法務翻訳者(英日たまに日英)兼PM。

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